内容
- 秋の味覚を堪能しよう
- 四季折々のはなやまを楽しもう
- きのこの種類、取り方を学ぼう

日 程:2025年10月11日〜13日
場 所:はなやまキャンプ場
参加費:5000〜10000円程度(参加人数に応じて実費計算)
集合解散:つくば駅
最小催行:4名
内 容:きのこ狩り・まだ行ったことのない天然温泉
締め切り:9月26日
内容
日 程:2025年10月11日〜13日
場 所:はなやまキャンプ場
参加費:5000〜10000円程度(参加人数に応じて実費計算)
集合解散:つくば駅
最小催行:4名
内 容:きのこ狩り・まだ行ったことのない天然温泉
締め切り:9月26日
目的
日 程:9月14日
場 所:関東圏内の岩場
参加費:1000円前後(食費・交通費)
集合解散:つくば駅もしくは事務局
最小催行:2名
内 容:ロッククライミングにおける技術、知識の習得
締 切:9月5日
日 程:2025年8月14日〜16日
場 所:花山キャンプ場
参加者:こっしー、ハリー、ふーみん、ジャファー、ももたろう
8月14日
午前:白沢下見、受付準備、送迎バス対応
午後:OP、MONワークショップ
8月15日
午前:MONワークショップ
午後:MONクロージング、温泉、40周年記念コンサート、パーティ
8月16日
午前:写真撮影、ガイドツアー
花山40周年記念イベントに実行委員/スタッフとして参加しました。
今回のイベントはMONミーティングと同時開催だったので、MONのプログラムをフォローをしながら、40周年記念イベントのスタッフとして準備などを進めるのが役割でした。
まず、初日の朝は白沢の下見から始まりました。ばくが沢に落っこちるハプニングもありましたが、バクの骨が丈夫でよかったです。このとき、高校生の頃から沢用に履いていたシューズのソールが左右とも取れてしまい寂しさとともに感慨深くなりました。
その日の午後はMONのシャワークライミングのワークショップをハリーのサブで担当しました。
その日は、道の駅はなやまで開催された花山盆踊りにも参加することができました。毎年恒例のビールの早飲み大会では優勝しました。盆踊りや謎のフォークダンスは花山地域の方々とも交流でき、とても盛り上がりました。盆踊りが終わる頃はしばにもチャリとおじゃましまぐろ丼とスイカをご馳走になりました。
キャンプ場に戻ったあとはミーティングや明日の準備をしました。30周年のときに埋めたタイムカプセルがびしょ濡れだったので、丁寧に開き乾かす作業をしました。本部にヒーターで乾燥室を作成し次の日の朝には乾いていることを祈りながら就寝しました。
また、並行して40周年記念パーティの準備もしました。事前の実行委員会から計画していましたが、参加者みんなが楽しめる内容にするためにさらに熟考を重ねました。こっしーありがとう。。
そして40周年記念パーティ本番ではMCを担当しました。
クイズ大会や花山のうたの演奏、そして保護者の方々へのインタビュー企画など、とても盛り上がりました。ご協力いただいた皆さんにありがとうございました。とてもいい時間を過ごすことができました。
そしてフィナーレのタイムカプセルに入っていたゴリラの手紙をばくが代読した時はグッとくるものがありました。
最終日は、撤収など終わらせた後同じジェネレーションの仲間と沢で遊びとても楽しかったです。はしゃぎすぎてジャファーがメガネを沈めてしまいましたがみんなで探し無事に発見することができました。
今回の開催に向けて私は実行委員として準備から携わらせていただきました。
お盆ということもありメンバー集めには苦戦しましたが、懐かしい面々とも再会でき嬉しかったです。
50周年も今から楽しみです。
ももたろう
日程:2025年5月25日
場所:Jヴィレッジ
派遣:ももたろう
0800 つくば駅集合
1030 Jヴィレッジ到着 準備・設置
1200 シミュレーション
1300 休憩
1330 研修開始 全体説明 アイスブレイク
1415 ASE開始
1615 中間評価
1645 ファイナルASE
1730 ふりかえり
1800 終了 撤収
2100 つくば駅解散
JFA幹部向けASE研修の講師に行ってきました。
初めてばく不在の案件での仕事でそのスタッフに選んでもらえたことがとても嬉しく思いました。
まずはいつも通りASEの設置をしスタッフのすり合わせ、今回、初めてトレジャーハントというアクティビティがあり10年ほど前に一度見たことはありましたがその時は本部スタッフだったので実際の指導経験はなくスタッフで一度やってみて難易度設定やリスクについて話し合いました。
その後、研修が始まりアイスブレイクやフレーミングなどをした後チームごとの活動が始まりました。今回の研修は時間が短くその中でASEの良さを見せなくてはいけず介入の仕方やタイミングがとても大切でした。
私の班はピサの斜塔、モンスター、アイランズの3つに挑戦しました。特にモンスターでは失敗が続きチーム内で無理じゃね?という雰囲気が出てしまい結果達成できず諦めてしまいました。早めに介入し方向修正できれば良かったのかと反省する場面もありました。
その後のファイナルASEではアイランズを選択し終了時間1分前にクリアするという熱い展開でした。ファイナルの時は私もメンバーになっているような気持ちで見守ったり声をかけたりしました。達成できた時は自分のことのように嬉しかったです。次回、カウンセラーをやる機会があればタイムマネジメントなどもっと良い介入を目指して行きたいと思います。
日程:2025年4月3日
場所:広島県内某運動公園
派遣:ももたろう ジャファー
2日の夕方に浅草の事務局に集合し車で広島に向かいました。
私は初めてASEの講師をするためアクティビティーのルールや特徴、ありがちな事故例などを車内でももたろうに教えてもらいました。また、キャンプ同様にグループの一員になったつもりで課題解決に一緒に取り組むといいよとアドバイスされました。
その後約10時間ほど車に揺られ気がついたら広島県のサービスエリアに到着していました。
3日早朝、公園の運動場に到着しASEの設置をしました。
設置は決められたものを決められた場所に置いていくだけで特に難しいことはありませんでした。
設置が終わりカウンセラー全員でアクティビティーのすり合わせを行いました。事前に教えてもらっていたのですんなり理解することができよかったです。
その後参加者が集まりASEがを開始しました。まずは班の中でその日に大切にしたいことを3つ決めるというディスカッションを行いました。最初はとても緊張しましたが思っていたより参加者が自分たちで話し合いをしたり積極的に活動していたのでとてもやりやすかったです。その後、みんなで決めた目標に向け私も班のメンバーの一員になったつもりで課題解決に向けて取り組みました。私の班はどのアクティビティーも順調にクリアし失敗してもなぜダメだったかを考え次に繋げるような話し合いをすることができました。
研修終了後は広島の旅館に泊まり温泉と美味しいご飯を食べました。顔がマスクの日焼けですごいことになっていてちょっとショックでした‥‥
次の日東京に帰ってからふみかも呼んで4人で隅田公園でお花見をして解散しました。
また機会があればぜひ企業研修のスタッフに挑戦してみたいと思いました。
日程:4月12日〜13日
場所:かぐらスキー場
参加者:Jou ジャファー
一日目
天気は快晴、絶好のスキー日和。
本来は苗場スキー場でスキーする予定でしたがスキー場が休業していたので近くにあるかぐらスキー場田代ステーションでスキーをしました。
コブを滑るのはとても難しく大きくジャンプしてしまったり、スピードを調整出来ずに転んだりしました。
ゴブを滑るポイントは、目線は2つ先のコブを見る、腰は常に前に向けて固定し、ストックでスピードをコントロールする、普段とは違う上下動を意識する、など考えることがたくさんありました。
夜はゆっこと丈太郎が合流し、みんなで焼肉を楽しみました。
二日目
二日目は一日目とは環境が異なり、少し雨が降っていました。そのため近くのスキー場が休業していたので、少し遠出して神立スノーリゾートで滑りました。
各自、自分の課題に取り組み、チャレンジしてみたり、上手な人の滑りを参考にしたりと、さまざまな方法で上達を目指して努力していました。
滑っている途中、コブの速さを競える場所があり、そこで速さ勝負をしました。
2人ずつ滑り1対1の勝負形式でとても白熱した戦いでした。
この2日間充実してとても楽しかったです!
Jou
日 程:2025年5月3日(土)-6日(火) 3日朝出発 6日夜解散 つくばの事務局に前泊可能です
場 所:花山キャンプ場
対 象:CUメンバー及びその友人
参加費:10000円〜15000円程度(交通費・食費・雑費)
内 容:この時期にしか味わえない山菜を収穫したり食べたり、少し足を伸ばして温泉に行ったり楽しいこと満載!ほかには雪の残る栗駒山へ登山に行ったり花山キャンプに向けてキャンプ場の整備を行います。
3日(1日目):移動・キャンプ場環境整備 温泉にも行けるかも…?
4日(2日目):早朝山菜取り・周辺散策・登山準備
5日(3日目):栗駒山登山 雪が残ってる栗駒山に挑戦!山頂からスキーで一気に滑り降り温泉にGO
6日(4日目):片付け・移動
申 込:Googleフォームより申し込み 4月22日まで
日 程:2025年4月12日(土)-13日(日) 参加メンバーの都合を考慮し11日夜出発、12日朝出発、12日夜出発のいずれかになります。
場 所:かぐらスキー場
対 象:CUメンバー
※最小催行3名
参加費:10000〜15000円(交通費、食費、リフト代) 滑る日数により変動します。
内 容:春スキーといえばコブ!今シーズン最後のスキーを楽しみましょう!!コブを滑ったことない人もある人もぜひぜひぜひ参加お待ちしています。春の雪は柔らかく転んでも全く痛くありませんので苦手意識のある人も心配せずに一緒に上達めざしましょう。
申 込:LINEグループにて募集 4月5日12:00まで
WEAJとは、Wilderness Education Association Japanのことで、国際レベルで野外指導者の要請を行なっている団体です。花山キャンプやつまごいスキーキャンプの指導を行うカウンセラーたちは、より良いキャンプ指導者を目指して、プロフェッショナルが参加するWEAコースに参加し、資格を取得するものもいます。今回は12月29-31日に行われたバックカントリースキー研修に、カウンセラーユニオンでWEAの資格を持っている、渡邊あや(あや)、佐藤もとほ(ほー)、佐藤はやて(ハリー)が参加しましたのでその様子をお知らせします。
1日目は、宿泊施設の近くのスロープで、雪崩に薪きまれた時のレスキューと、その後の搬送の練習を行いました。バックカントリースキーの三種の神器と言われる、ビーコン、プローブ、シャベルの使い方の練習をした後に、実際に雪に埋まっている人(バックパック)を捜索して掘り出し、低体温の処置をした後に搬送するトレーニングをしました。
かぐらスキー場の最上部から、神楽峰に登った後に、中尾根を滑走するツアーに出かけました。バックカントリースキーの登りは、踵が上がるビンディングや、スキーの滑走面に後ろに滑らないようにするシールをつけるなど、初めての道具で、慣れるまで少し時間がかかりました。登りの途中で、シャベルテストやルッチブロックテストなど、雪崩の起きやすさを調べる弱層テストを勉強しました。晴天で登りは順調でしたが、下りは、深雪を滑る技術不足で、予想以上に時間がかかり、スキー場が終わった後に戻ってくるという大失敗をしてしまいました。改めてスキー技術の大切さや、それがまだまだ未熟であれば、余裕を持った計画の必要性を感じました。
今回、3名の社会人のWEA指導者と一生に参加しましたが、下りはCUのメンバーに一対一でついてもらい、この人たちの存在がなければ、自分たちで滑り降りることはできませんでした。スキー技術だけでなく、学生のメンバーにも気さくで、優しく接してくれ、とても魅力的な指導者でした。彼らの人間性や専門性にふれ、こんな野外指導者になりたいと思うと共に、少しスキーが滑れるようになったぐらいで満足せずに、スキーだけでなく、幼少研で活動を行う登山、クライミング、カヌーなど、もっともっと経験を積んで、子供達に素晴らしい自然体験を与えてあげられるようになりたいと強く感じました。
日 程:2025年3月8日(土)-9日(日) 計画によっては早朝集合の可能性もありますので前泊も可能です
場 所:苗場スキー場周辺山域
対 象:CUメンバー及びその友人
※最小催行3名
参加費:15000〜20000円程度(交通費、リフト代、食費)
内 容:これまでの研修で学んだ内容や花山での経験を活かし冬山登山に挑戦!今回の研修では山行計画や装備・食糧計画など担当を決めて自分たちで行います。もちろん不安なところはばくやももがサポートしますのでこの機会にチャレンジしてみてください。
申 込:2月23日までにインターネットで申し込み